然別湖 湖水開き

然別湖の楽しいこと、ぜんぶ。

6月中旬〜下旬

0156-66-4034
鹿追町観光協会

然別湖のグリーンシーズンの幕開けを告げるイベント。 温泉の無料入浴やカヌーツアー半額、 アウトドアスポーツのデモンストレーション、 地場産品特設コーナーなど 然別湖の楽しみを全て凝縮!

白蛇姫まつり

神秘の湖
然別湖に語り継がれる
「白蛇姫伝説」

7月第1土曜日

0156-66-1135
鹿追町観光インフォメーションデスク

国天空の湖「然別湖」を舞台に2匹の白蛇と姫、 そしてアイヌの人々が神秘の世界を作り上げます。 親蛇は全長13m、子蛇は8m 。アイヌの人々による神々への儀式「カムイ・ノミ」やアイヌの古式舞踊など先住民族と自然との関わりも体感することも。 然別湖を舞台に繰り広げる鹿追町の一大イベント。

鹿追町民 花火大会

のんびりと寝転んで

7月下旬

0156-66-3780
鹿追町花火大会実行委員会

小さな田舎町ならではの花火大会の楽しみ方
「のんびりと芝生に寝転んで、花火を眺める。」 上がる花火は4000発以上。 それも身近な場所から花火が迫ってくるように大迫力で楽しめます。 広大な芝生の上に、ビールや焼き鳥などを持ち込んで、ゆったりと。 北海道の短い夏の思い出に、鹿追町の花火大会はいかがですか?

鹿追町競ばん馬競技大会

農耕馬の力自慢レース

7月中旬

0156-67-2111
鹿追町役場瓜幕支所

北海道開拓を支えた「ばん馬」と呼ばれる農耕馬たち。 800kg を超える重量を引きながら、急坂を一気に駆け上がるさまは、 見ていると思わず手に力が入ってしまうはず。 目の前で繰り広げる大迫力のレースに思わず声を枯らして応援したくなりますよ。

北海道
エンデュランス大会

国内最長の馬の道。

6月中旬・9月下旬

0156-67-2111
鹿追町役場瓜幕支所

国内最長の乗馬専用路「馬の道」を持つ鹿追町が舞台の馬術大会。 騎乗技術よりも騎乗馬のコンディショニングの維持が勝つための絶対条件。 走行距離は最長で120km。 愛馬との一体感や愛馬への思いやりが勝負を分ける人馬一体となったビックスケールの一大イベント。

ふるさと
産業まつり

大地のめぐみいただきます

9月下旬

0156-66-4035
ふるさと産業まつり実行委員会

実りの秋。
農産物の収穫時期を迎えると、十勝のあちらこちらが賑やかになってきます。 道の駅しかおい特設会場で開催される「ふるさと産業祭り」は、実りの秋の採れたて農産物を お届けする食の祭典です。

鹿追そばまつり

2日間で10,000食、
そばの名産地のビックイベント!

10月初旬

0156-66-4034
鹿追そばまつり実行委員会

広大な畑でそばを生産している鹿追町ならではの名物イベント。 毎年、多くの人が来場します。 そば愛好家をうならせる「新そば」ならではの風味は、その年のそばの出来具合が試されます。 そば打ち体験、楽しいゲームなどイベントも盛りだくさん。そば粉も販売しています。 最高においしい鹿追産のそばを是非お召し上がりください。

然別湖 コタン

わずか60日間の幻の村

1月末〜3月下旬まで

0156-69-8181
然別湖コタン実行委員会

標高800m。北海道内の湖では最も高い標高に位置する天空の湖「然別湖」では、12月に入ると氷点下の世界が訪れます。 全国有数の透明度を誇るこの湖は、氷点下の訪れととも徐々に結氷し始め12月下旬には完全に湖上が氷で覆われます。 この完全結氷した湖上に現れるのが、冬の間だけの幻の村「しかりべつ湖コタン」。 村の建造物の全てが氷と雪だけで作られ、春の雪解けとともに湖に沈んでいきます。 村が現れるのは1月の下旬から3月末までの、わずか60日間。 あまりにも美しく、そして神秘的で幻想的な雪と氷の世界。 アイヌ語で村を意味する「コタン」と名付けられた冬の然別湖だけの世界へ、ようこそ。

*然別湖コタン特設ページをご覧ください。